天然リバーブとボンゴ

September 16, 2018

埼玉の花久の里でのライブ

 

ゲストは久しぶりの塩のやもとひろさん

 

彼はドラムを叩かないパーカッショニスト

 

まぁ元々パーカッションはドラムとは別物ですから当たり前なんだけど

 

最近ではアコースティック編成でドラム代わりにパーカッションを入れるようになった

 

それはそれで僕も好きだけどね

 

パーカッションはパーカッションの特性を活かした音が好き

 

塩ちゃんはその音をよ〜わかっとる。

 

花久の里は天井が高いからかなり響く

 

音響さんは大変だけどね、これはこれで良かった。

 

朝から降っていた雨がやんで、ちょうどいい湿度が空気を満たし

 

花も喜び、音もその湿度に乗ってあたたかい音になった。

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload